この先にあるもの

公務員卒業
自分の気持ちを最優先に、この先のことは少しづつ考えながら
赴くままに生きてみたい。

2026年10月28日水曜日

初雪

 朝起きると 外は白い雪の朝

タイヤ交換はしていない・・・どうしよう

まさか積雪になるなんて  まだ10月だぞ?

先週は俺たち、青森で半袖Tシャツでキャンプしてたんだぞ?

それなのに今朝は積雪  ってが?

日本列島どうなってるんすか

車道の雪だけでも溶けることを願いながら

NHKの天気予報を見てたら

今日は気温が上がらず、平地でも雪が・・・

ヤバイ 完璧にヤバい 職場の軽四 夏タイヤだったことを思い出す

と同時に朝食のシリアルを急ピッチで胃に流し込み

慌てて職場へ

頑張れば3台は行ける

消防で鍛えたタイヤ交換の技術をフルに発揮すれば

軽四3台なんて チョロいもんよ

ものの40分でミライ―スとピクシス、そしてアルトの3台を

チャっチャっと完了

ほどなく女上司が早朝出勤

「ヒトシさん 何時からやってるんですか?」

「あぁ~? なんも、さっき来たばっかりだ もう終わったじゃ」

「すご~~い HONDAのF1なみだね  キャッキャ」


いや どうでもいいけど

F1マクラーレンHONDAの全盛期を知ってる女って いったい何歳よ?

セナとプロストが鈴鹿の最終コーナー手前のシケインで衝突するという

衝撃的な光景が目に飛び込んできたのは、38年前だぞ(笑)


もちろんタイヤ交換中は俺の頭の中では常に

TRUTHが流れていたのは言うまでもないだろう(笑)


あっ 旅行の続き書かなきゃ・・・



2026年10月27日火曜日

津軽から世界遺産白神山地へ ②

 翌日も抜けるような青空、気温も高め

俺たちってどんなだけ運がいいだろ( ´艸`)

朝食はレトルトの親子丼を食べ早々とキャンプ場を後にして

イザ! 白神山地へ  Go!

遂に憧れの世界遺産 白神山地に来たぞ!!


さぁスタートだ どんな絶景が俺たちを待っているんだ?

膝の不調を抱えている俺の脚もワクワクしすぎて先を急いでいる(笑)


でも、その大きすぎる期待とは裏腹に

行けども行けども赤川林道を歩いているのと変わらない景色が続く・・・

美しいブナの原生林を抜けて歩き続ける二人

なんだかちょっとづつ笑顔が消えていく

「こんなはずじゃないよな?」

有名な青池は落ち葉が覆っていて水底は見えず・・・残念

青池はやり過ごして、少し進むと枯渇しかけている大きめの池があったので一休み


オッかちゃんの背中は、心なしか肩が落ちてるような・・・

そんなに歩いてないから、たいして疲れてないのになぁ・・・

気を取り直して、前に進もう!! 自らを鼓舞

その先には、結構綺麗な風景が待っていました


青池より澄んでいるし、人もいない

ここで写真撮るしかない  ここしかない  いや ここだけかも(笑)

とても綺麗だったし来た甲斐があったと二人でホッとした


【ここでちょっとお遊び】

上の写真を AIに「背景には岩木山がそびえたち、その麓に大きな湖が広がり、どこまでも穏やかな鏡のような湖面と透き通って水底が見えるように変えて」と編集してもらうと

こんな画像に変わってしまう


なんだこれ? ある意味凄いな 実際はこんな場所はどこにもない

AIド素人の俺がやってこうだから、慣れてる人がやると何の違和感もなく変えることが出来るんだろうな

世の中に出回っている画像や動画が

どんだけ信用できないことか  恐るべしAI 騙されるな人間!!

ってことで間もなく世界遺産、白神山地十二湖周回ルートの散策は終了

最後にたどり着いたのは「日暮神社」という超有名な神社


侘び錆び とはこのことか

しかし  あまりにも 寂しすぎないか? この佇まい

これが俺たちの世界遺産巡りの最終地点(笑)

最後はキョロロのソフトクリームで完歩を祝福

カンパ~~~イ


ソフトクリームを完食して、まだ12時を回ったばかり

このままホテルに行ってもつまんないし

ちょっと寄り道して行こう!?

本当は3日目に寄るはずだった「岩木山神社」にも今日行っちゃおう!!

ということで、早々にキョロロを後にした。

その途中にある 「大岩の恵比寿神社」に寄り道


ここはなかなか良かった

少し江差の鴎島の雰囲気は似てるけれど

離れ小島までの道がなんともカッコイイ

人間が造ったコンクリートの道だけど

離れ小島と繋いでくれたのは 嬉しいよな


おぉぉ? なんだかモデルのようなイイ女が歩いてるぞ?

絵になるねぇ

島の入り口はこんな洞穴がある


これは人工的な穴かな? 海食洞ではなさそうだけど

まぁどっちにしても カッコイイ(笑)

さぁ次に目指すは 今旅の第二の目的地 「岩木山神社」だ

今回は登山は無しだけど、せめて岩木山神社の御朱印は戴きたい

というオッかちゃんのたっての希望を叶えるべく

遥か遠い岩木山の麓にある神社を目指した。

けっこう走ったその先に見える小さな看板

「この先通り抜け不可」

ハッ!!? どういうこと?  ここまで来てこの看板?

どんだけ走ったと思てんのよ!(# ゚Д゚)

もっと先から看板立てろよ!! 優しく無さ過ぎだべや コノヤロ~~~~

ってなこともあり

岩木山神社に着いたのは16時を回っていた


それでも、ここに来れたことをオッかちゃんは喜んでくれたし

二人とも「珍道中もありだな」 

と笑って言える大人になっていたことも再確認した。

石畳の登りを少し歩くとそこには 本殿が

本でん

  本

    で

      ん  ん?

んん?  何?  何だとぉぉぉぉ

なんだ あのテントは

なぜそこに 参道を遮るようなテントがある?

どういうこと?


まさかの110年ぶりの大改修工事の真っ最中

しかも工事が始まったのが2026年9月14日

改修完成は2033年   7年後?


下調べが甘かった  今回は俺のミスだ

7年後にまた来ることなんか   おそらく ない

それでも御朱印はもらえたんで オッかちゃんは喜んでくれた

あぁ 天気には恵まれたけど 運も尽き果てたか(笑)

残念がってる他の観光客と異常に「残念な話」で盛り上がるオッかちゃん

ほんと 他人と話すの好きだよな  オマエって(笑)

めんどくさいので少しづつ遠ざかる俺(笑)

こんなに離れてるのに まだ話をしてて戻ってくる気配のないオッかちゃん


待つこと  10分

やっとのこと今日の宿泊地

岩木山の麓にあるホテルに到着

昨日はキャンプだから2泊目は少し豪華にホテルにした

露天風呂に入り 夕食での乾杯の笑顔


二人で今回の旅行の振り返りをしてる時に

ふと口から出た言葉

「このまま明日フェリーに乗って帰るのもなんだかなぁ・・・」

俺とオッかちゃんの想いは同じだった

不完全燃焼  という言葉がピッタリだ

「どうする?」

「登っちゃう?」

「朝早くいけば2時のフェリー間に合うよね?」

「そうだな?」

「いぐべ!!」

計画は30秒で予定変更が決まった

そうと決まったら 夜更かしと呑み過ぎは禁物だ

ビールは2杯、食事も簡単に済ませ

就寝


明日は  全てをかけて燃えるぜ!!


続きは ③ へ









2026年10月23日金曜日

津軽から世界遺産白神山地へ ①

 「反対側から北海道を見てみないか?」

その一言で始まった津軽への旅行

拓郎の「龍飛崎」という隠れた名曲は

俺の中ではA面の「シンシア」以上に素晴らしい曲だと思っている

その龍飛崎を廻り、世界遺産白神山地も巡って青森を観光しちゃおう

という企画は直ぐに財務局の決裁が下りた。

当然、オッかちゃんの御朱印巡りも全行程に入っているのが条件だ。

【1日目】

朝3時20分発の津軽海峡フェリー

もう眠くて何も覚えていない(笑)

7時に青森港に到着し、即効で一つ目の御朱印 義経寺へ

兄 頼朝に追われた義経はこの地から函館にある船魂神社へ渡り

アイヌの神になったという伝説の地だ

更に、義経は
大陸へ進みモンゴル帝国の初代皇帝チンギス・ハンになった
という、とてつもなくロマン過ぎるスケールの大きな都市伝説まである(笑)

御朱印 ゲット  書置きではなく手書きだ!!  素晴らしい!!

更に龍飛崎を目指して北上
少しづつ北海道が見えてくる

毎朝のように2階の窓から海を挟んで下北半島を見ているのに
反対側から見るというだけで、こんなにもワクワクするものなのか
興奮が絶頂に達した。

北海道だ!!

こんなに近いのか!!?
目を凝らせば建物まで見えるし
知内から松前の白神岬までハッキリクッキリ見えるじゃないか

更に興奮したのが  これ


薄っすらではあるけれど
我が町北斗市の当別 丸山 が見えてるではないか

天気が良くて空気が澄んでなければ知内から先は見えない。と地元の人が言っていたけど
俺たちってなんって運がいいんだろう
日頃の行いをお天道様は見てくれているんだなぁ・・・・

ただただ時が経つのを忘れ
我が故郷北海道を反対側から眺めていたら 1時間も見ていたらしい
オッかちゃんに催促されなければ、まだいたかもしれない
それ程に俺は興奮していた。

せっかくだから本意ではないけれど「津軽海峡冬景色」の歌碑で記念撮影

何故 不本意なのかというと
「龍飛崎」という どストライク の曲があるんだよ?
「津軽海峡冬景色」は連絡船に乗り窓から龍飛崎を見てるだけで
しかも
「息でくもる窓ガラス拭いてみたけど、はるかにかすみ見えるだけ」
って おいっ!! たいして見えてねぇ~じゃねえか!!

その点、拓郎とかまやつは
「あぁまだ津軽は吹雪です、凍え死ぬこともないな僕の旅 龍飛崎よ
どてっ腹をぶち抜かれちゃったね」って

当時の青函トンネル工事で龍飛が変貌を遂げていく寂しさをストレートに歌った曲だ
何故この曲の歌碑ができないんだ  という本意が俺にはあります。

んで、 この津軽海峡冬景色の歌碑
来る人来る人みんながここで記念撮影するのに行列を作り
その度にスイッチを押すもんだから
常にイントロが流れ、なかなか「上野発の夜行列車~~~」まで行かないのが笑える

興奮冷めやらぬ龍飛崎を後、次に目指したのが御朱印目当ての 
高山稲荷神社

凄い鳥居が綺麗だと思ったら ほとんどが令和に建てられたものだった
一応「千本鳥居」と銘打ってはいるが
流石に京都の伏見稲荷大社はここの比ではない


千本も無いような気もするが、まぁ そこはいいことにしよう
でもとても綺麗だし、歩いて回るにはちょうどいい距離だ
昨年、京都の伏見稲荷大社で地獄を見てるからね(笑)
これこれ ↓

そして目指したのは1泊目の地 「つがる地球村オートキャンプ場」
なんとこの日は国体が青森で開催していて、天皇陛下も青森に来るということで
宿が全く見つからなかった
しかたなく せこく車中泊にしたけど これが大正解だった

温泉もあってとても静かで素晴らしいロケーション
よく整備されていて、夜遅くまで騒ぐ輩もいなくて大満足

遠くに 岩木山 が見える

キャンプ目的ではなく、ただの車中泊と決めていたので
夕食も簡単
家から持ってきた残り物のカレーに
ゆで卵と粗挽きウィンナーソーセージを入れて温めただけ(笑)

最近のキャンプは、いつもこんな感じで
子供たちが小さい時にやたらと料理に凝って時間をかけてたキャンプ料理ではなく
サクッと食べて、その後の時間をゆっくり楽しむことにしている
それは もちろん

焚き火 だ

古い鍋に穴を開けて自作した 手作り感満載の 焚き火台
他のキャンパーが横を通るたびに
「いいですねぇ それ」って声をかけるもんだから 有頂天になる俺
それを見て笑うオッかちゃん

そんな時間が経つのが いい

そして岩木山も暮れていく
今回は、登山はなし 岩木山はこのキャンプ場から眺めるだけ

の はず

2日目の行程は  また今度







2026年10月9日金曜日

JH8WUG

 JH8WUG

こちらはJG8DES

聞こえますでしょうか  どうぞ


WUG 聞こえてますかぁー

今どの辺ですか?

もう天国には辿り着きましたか

そこから眺める北斗市は、どんな感じですか?


いろんな思い出をありがとうございました

カラオケ「忘れていいの -愛の幕切れ-」は誰と歌うんですか?

忘れられないですよ あなたの十八番

もし交信出来たら 天国でのコールサイン教えてくださいね

JH8WUG

こちらはJG8DES

74年間お疲れさまでした

ひとまずお別れです セブンティースリー さよなら 先輩

お世話になりましたm(__)m




2026年10月8日木曜日

かまど 完成

 我が家は、当時の電力会社の誇大広告に乗せられて

オール電化住宅だ

料理はIH、暖房は蓄熱暖房機とセントラルヒーティング

リビングは床暖まで付けてしまった

泊の原発があるから電気料金はどんどん安くなります

安全面も考えると、絶対にオール電化がお勧めです

そして東北大震災

原発は停止し、電気料金は右肩上がりに急上昇

今後泊の原発が再稼働しても料金は下がらない

と、言い切る北海道電力  開いた口が塞がらないよ まったく

今となっては後悔しかないけど

自分で判断して決めたことだから自業自得というところでもある

まぁ 今となっては暖房は薪ストーブだけで全部屋ポカポカな冬を過ごせてるし

正直言って蓄熱暖房機は使ったことがない。

そこで決めた

こんなデカくて用の足りないもん ・・・ ばらしちまえ!!

ってことで取り外して中にある蓄熱レンガだけは何かに利用できそうだ

ということで捨てずに保管しておいた 

全部で74個

何に使うか・・・放置も含め考えること半年あまり

「そうだ!! かまどを造ろう」

蓄熱レンガだから火にも強い筈だ

HIを使わずに料理できれば電気代の節約にもなるし

レンガの再利用なんてめちゃくちゃサステナブルでSDGsじゃないか!!

でも調べていくうちに

蓄熱レンガと耐火レンガの違いや

膨張率の違い、モルタルも耐火モルタルを使用  などなど

けっこう散財してしまうことが判明

でも造りたい

そこで思いついたのが、燃焼炉だけ耐火レンガで造り

周りを蓄熱レンガで覆う構造にすることを思いついた

というよりはAIが教えてくれた(笑)

完成品がこちら  じゃ~~~ん ↓


なんかテキトウに造った感があるけど
土台をはじめ燃焼炉の水平だけはちゃんと取ってある

ちょっと豪華な焚口も付けたし
給気口付きだ
三寸五分の煙突は在りものを利用
天板もいろんなサイズの輪があるものを設置

その右側は、なんてことはない
蓄熱レンガが余ってるので、ただ積み重ねて鍋置き造っただけ

もっとも重要な釜輪は、32センチの羽釜に合わせたリングを設置
燃焼炉床にはちょっと錆びてたけど
その辺にあったエキスパンドメタルを流用しロストルを簡易作成

その内、焼き切れたらステンレスのいい奴に変えよう(笑)

そして一番重要な箇所が、この黄色の矢印部分

ここは耐火レンガと蓄熱レンガをくっつけたらダメ!!  絶対ダメ
耐火温度が違うということもあるけど、一番の理由は
膨張率が違うこと!! 膨張率が違うものがくっついてるとどうなるか?
というと、それは破壊を意味する(笑)

なので若干の隙間を造って耐火モルタルも詰めなかった
因みに耐火モルタルはアサヒキャスターCA-13Tという
メチャクチャ高価なモルタルを使用
ガチガチに固まって、かまどやピザ窯に使うやつらしい
これもAIからの情報(笑)

なんだかんだと土台を水平に作るのに2週間
かまど自体は乾燥も含めて一週間、締めて3週間かけて完成

周りを囲った蓄熱レンガ同士の接着には普通のモルタルで十分

あえて手で塗りたくった感を出して雑に仕上げたのがお気に入り
後でもっとモコモコにしてみようと思う

早速 先日火入れ式を挙行

最初からガンガン燃やさずに
弱火で2~3回慣らし運転をしてからとAIが言ってたので
それにも1週間かかってしまった

そのせいで着手から完成まで1っカ月以上かかってしまった

最初の料理は、やっぱり羽釜を使った栗ご飯

とはいかず 栗がないので サツマイモで代用


オッかちゃんは かまどがたいそうお気に入りだ
途中から火力が強すぎて羽釜を天板の上にあげた

あとから煙突にダンパーつけなきゃダメだな

まぁなんだかんだいっても 完成は完成だ
これで蓄熱暖房機のレンガは再利用できたし
なるべくこれで調理すればIHも使用頻度が減って
電気代の削減に寄与することは間違いない

その結果 俺の「再びの石垣島計画」が近づいてくるはずだ

その日まで ご飯とみそ汁、少しの漬物だけで俺は我慢できる

そして、その日の夕食がこれ
初めてのサツマイモご飯は、おこげもあって
とても美味しかった

おそらく ヘルシーでリーズナブルの二刀流だ

まだまだ改良点はあるものの、余は満足じゃ(笑)






2026年9月25日金曜日

中秋の名月

 十五夜 とも言う

必ずしも満月ではないらしく

今年は2日ズレてて、27日の日曜日が満月らしい



なんで満月の日を十五夜さんにしなかったんだろう

十五夜は満月だろう?

ってことで調べたら

満月の日を十五夜にするのではなく

中秋の名月は旧暦の8月15日って決まってるそうで

旧暦の8月1日は新暦で言うと9月11日になる。

その日から15日目の今日(9月25日)が十五夜になるんだけれども

天文学的には月の軌道は正確な円ではなく楕円形なので

本当の満月のタイミングが2日ズレ込んで27日が満月になったそうだ

因みに来年の中秋の名月は9月15日ということで

これも疑問????だけど・・・・・

ってことで これも調べた

旧暦と新暦は11日のズレがあるらしい

これは新暦は1年が365日に対して、旧暦は新月から新月を1ヶ月とするため

1ヶ月が29.5日しかないらしい。

なので1年が354日で計算されてたとのこと

だから中秋の名月というのは毎年変わるんだな・・・・


解ったような 解ってないような

まぁそうなんだぁ~  でいいか


今年もオッかちゃんがススキと栗

トウモロコシと月見団子を飾ってくれた

「お前って毎年、こうやって季節の行事みたいのはちゃんとやってくれるよね?」

って褒めたら

「だって 何もしなきゃお義母さんから言われるからね」

「・・・・・・」

そうだったんだ

俺の知らないところで、40年前から嫁姑問題が勃発してたんだね(m´・ω・`)m ゴメン…

ゴメン、俺そんなことも知らなかったよ

いろんな苦労掛けてしまったね

今後の俺の人生、全てお前に捧げるよ


あぁ 今夜は  いい月だな  ボンちゃん



2026年9月16日水曜日

戻りたい

あのフィールドへ

もう一度身を置きたい

あのスタート地点に

もう一度起ちたい

最近、ちょっと調子こいて膝の違和感がないと

その気持ちが強くなってきている

高額な膝の治療を開始して

「もうマラソンからは身を引こう」

「思う存分走ってきたし、後悔はない」

「ここで無理して、また痛めたら 高額な治療費を許してくれたオッかちゃんに申し訳ない」

そんな一大決心をしたはずなのに

最近ちょっと調子が良くて、速めのウォーキングを始めたり

大丈夫かな? と思いながらすり足走法で少し走ってみたり

情けないことにランニングに未練タラタラだ・・・・


今日の北海道新聞 <いずみ>を読んで

その未練に拍車がかかった


留萌の76歳のオバちゃん

半月板損傷に変形性膝関節症、走ることができない脚となって2年

「もう一度走りたい」という思いだけからリハビリを頑張って

今年、コロナで中止の期間も含め6年間のブランクを経て

北海道マラソンを完走した

という内容だった


この投稿をみて また一大決心をしてしまった

戻りたい   戻りたい  戻りたい

俺は  戻る

もう一度スタート地点に起ち  ゴールする


その場所に  戻ってみせる

俺より10歳も高齢のオバちゃんにできて

俺ができないわけがない


体重を減らし、膝への負担を減らすスリ脚走法を習得し

再び起ち上がるぞ!!


留萌のオバちゃん  ありがとう



2026年9月15日火曜日

んんん~どうなんだ?

 今日はもう見る気がしない

今日は負け試合だ

北山を勝利投手にしたいっていう気持ちは解らないでもない

でも残り試合12で

個人の成績を言ってる場合じゃないない

とにかくチームを、この一試合を この相手に勝たなくてはならない

それが見えてこない

「頼むから変えてくれ」

「もう変えてくれ」

・・・・・・・・・・・4点献上


これじゃ勝てないだろ

どうしちゃったんだろう新庄監督

選手を信じて待つ というのも序盤ではありかもしれないけど

ここにきて見切りをつけられないタイミングの悪さは

ファンとしてはガッカリ以外にない

この先 大逆転があったとしても

今日の試合は 後味が悪い 面白くない


レイエス・・・・優勝できるチームに行っちゃうよ

打順もオポジションも固定できないチームに

優勝なんてできるんだろうか

夢を見てみたいけど

チームの内情なんて関係ない にわかファンとしては

勝利だけが見たいんだ

ファイターズを応援して 勝って スカっとしたいのに

  がんばれ  ファイターズ




2026年9月13日日曜日

再び 豊臣兄弟ねた

 今日は日曜日

BSで17時30分から釣りびと万歳 を家族みんなで見てから

そのまま大河ドラマを見るのが 俺んちの日曜日

豊臣兄弟 今日の内容もなかなか面白かった

面白かったというのは、ドラマとして面白かったということだ

歴史上の薄っすらと聞き覚えのある人物が次々と出てきて

戦国時代が好きな割には超浅い俺の知識が

追い付かず置いてけぼりを食うけれど

それはそれで後から調べる楽しさが待っていて おもしろい


なのにYahooコメント欄なんかには、史実と違う、それは外れすぎる

地元の英雄をそんな風に扱うな!!住民に失礼だ

とか本当にめんどくさいコメントが並ぶ・・・

そんなのどうでもいいじゃん

まさかNHKの大河ドラマで歴史を学ぼうなんて人はいないだろうし

はっきりしていないことは、脚本家の想像で面白くすればそれでいいと思う

要は 順番さえ狂ってなければ いいんだ


学生時代の歴史の授業は、この順番をひたすらひたすら

ひたすら覚えることだけを求められ

何故この人はそんなことしたんだろう? とか

何故 この人はこんな大事な時に他の事をしてたんだろう? とか

何故 戦い 何故 死に 何故 生き延びたのか などなど

歴史上の人物像がなかなか見えてこなくて つまらない授業だったけれど

大河ドラマは、そこを補ってくれていると 俺は思う


弥生時代とか飛鳥時代には、あまり興味はないし

大正から昭和にかけての日本には、悔恨の念を込めて

忘れてはならない時代ではあるけれど

やはり面白いのは平安から江戸や幕末に興味が湧くし

大志を抱いて戦った人たちのことを英雄視してしまう反面

昔の日本人の戦い方って 残酷だなぁ とも思う


刀で切られ槍で突かれたって直ぐには死なないし

おそらく戦場には、断末魔の悲鳴があちこちにあったはずだけど

バッサバッサと切られ、うわぁーとか言いながらあっさり死んじゃうのは

やはりドラマとしての面白さを狙った演出があるからで

そこを、侍や兵士が息を引き取るまでやるテレビドラマって見たことない

そこまでやっちゃったらドラマを見る人はいなくなるだろうし

そういう残酷さを世に知らしめる他の番組がNHKにはある。

それこそは、史実であり、客観的な記録として見ればいい


とにかく 豊臣兄弟は秀吉の弟に注目した

面白い角度からの歴史ドラマで毎週楽しみにしている


っていう どうでもいい話(笑)   




2026年9月10日木曜日

ガッカリで残念

 いやぁー

なんかもう お手上げですわ

ソフトバンクには勝てないわ これ

監督の思うように選手が動ければ勝てるのか

采配が的外れなのか

ガッカリを通り過ぎて もう 残念でした って感じだな

えぇ~!? ここでこの選手起用?

この場面でこの選手下げるの?

ここは手堅く1点を  ってとこで大振りゲッツー

ソフトバンクの時だけ 何だか変なチームになってしまうの なんで?

8連勝も水の泡って感じだけど

なんとか2位にはなって欲しいな・・・


そしてガッカリっていえば もう一つ

MITUBISHI パジェロ

なにあのフロントマスク 子供の玩具じゃないんだから

一般人にあんな機能やシステム必要? いつどこで使うの?

確かにパリダカでは必要かもしれんけど

国内で、しかも一般道で使うか? 

あんな高価な車で山で泥道でガレ場で・・・だれが走るんだ?

嫌な予感はしてたけど、やっぱりランクル300の二番煎じ なんだよな

ランクルFJは全く問題外だけど

250には対抗できるのかな?っていう期待は

激しく崩れ落ちたしまった


ワクワクが何もなかった 新型パジェロ

新機能は極力必要最低限にして、ディーゼルハイブリッドでも出してみろよ

ちょっとぐらいカッコ悪くても 

独自性が際立ってれば、即買っちゃうんだけどなぁ

なんちゃって  金もないくせに(笑)







2026年8月22日土曜日

1977年1月25日

 松山千春がデビューした日だ

俺は高校2年生 

漁師になるか、どこかに就職してサラリーマンになるのか

どっちつかずの状態で3年生になろうとしていた時期だ

ハードロックにドップリ嵌っていた時だけど

千春の曲だけはアタックヤングから聞こえてきたり

日曜日のSTVラジオは千春ばっかり流すもんだから

否が応でも耳に入ってきて、徐々に洗脳されてしまった

一年後、東京消防庁に就職が決まり

故郷を離れる寂しさと親から離れて暮らす不安

何よりも、日本一の消防の厳しい消防学校での生活に耐えられるだろうか

ワクワク感と不安と寂しさのど真ん中にいた俺に

千春のデビュー曲「旅立ち」は、どストライクで刺さった

デビューアルバムを友達から借りて、カセットテープに録音し

その年の4月、俺は渋谷の消防学校に入学した

くそ田舎の漁師町から大都会東京の、しかも渋谷

幡ヶ谷にある消防学校の寮の窓からは

まともに新宿の超高層ビルがこれ見よがしにそびえていた

「とんでもないところに来てしまったかも・・・」

「でも、家業の漁師を断って出てきたからには、もう帰れない」

「親父にあわせる顔がない」

当時の消防学校は、まだ軍隊形式のようなところがあって

とても規律正しく厳しい毎日だった

テキトウに遊んで楽しいだけの高校生活を毎日を繰り返してきた俺には

地獄 以外の何物でもなかった

小さいころからあこがれた職業、漁師じゃなければ消防

会社員は俺には無理だ

海保も海自も、当時付き合っていた彼女も全てを振り切って東京消防庁に決めた

親から離れて再スタートを切るために・・・・

「旅立ち」

「初恋」

「かざぐるま」

「銀の雨」

そして「大空と大地の中で」

故郷を離れて初めて 北海道 を意識した 「俺、北海道から来たんだ」

50年前に千春が出したデビュー曲が 俺の背中を押してくれたことは間違いない

その後の東京での暮らしの中には いつもどこかに千春がいた

非番には大学に行くことも自分で決めた

皆が非番公休で遊んでる時に、俺は世田谷の大学まで通った

そんな生活を支えてくれたのも 

やっぱり 同じ北海道から出てきて頑張っている 千春がいてくれたから

50年も前かぁ~ 何もかもが懐かしいなぁ

良く乗り越えてきたな 俺


あの頃の 千春 も 長渕 も良かったなぁ

今はなんだか、わけわからなくなってるけど

50年も経てば 変わらないというのも変な話だな

でも、やっぱり俺はあの頃がいいな


なんで今 こんなことを書くのか

自分でもわからないけど、千春のことが 気になった

そして 自分の人生を振り返ってみる歳になったってことか

歳とったんだなぁ  俺  66歳かぁ・・・


2026年8月18日火曜日

認識ズレてないか?

 大丈夫か?! この人たち

この人たちに事件の捜査や起訴、不起訴の判断がまともにできるのか?

函館地方検察庁

殺人未遂の犯人が病院から脱走したのに

公表したの3日後の今日だぞ

「他者に危害を与える恐れがない」だと???

人の頭を金づちで殴る男だぞ? まともな人間はそんなことしないぞ

「公表することで住民の不安をあおる」だと???

じゃ なんで今日公表したんだ?

直ぐに見つかれば何事もなかったかのように公表もせず

現場の誰かが密かに処分を喰らって 左遷でもさせられて

幕を閉じるつもりだったのか

函館地検のトップ 検事正が着任したのは先月だ

まだ一カ月も経っていない

着任時、こんな挨拶をしている ↓

            検事正挨拶

そりゃわかるよ? 着任時の挨拶なんて皆こんなもんだ

定型文だよ こんなの

でも、その言葉を発した責任は重い筈だ

組織が真逆なことをしてしまったら、責任は全て一人で被るんだよ

それがトップの役割だ


今回コメントを出したのは 次席検事だ  ナンバー2だ

トップが出るまでもない

その程度の認識しか持ってないということだ

そのコメントの内容が こうだ

「監視状況に問題があったとは考えていない」

犯人を脱走させておいて反省してないのか?

問題がないということは、また同じことが起きるということだろ

更に次席は こうも言っている

「国民の皆様に不安を与えかねない事態になったことは誠に遺憾」

他人事か? 自分たちのせいではないということか?

与えかねない ってどういうこと? まだ与えてないっていう認識でいるのか?

言葉で勝負する人たちが言うコメントなんだから

これが本心なんだろうけど


脱走したということで既に不安なんだよ こっちは

犯人が家の近くに潜んでるかもしれないという恐怖を

汲み取ることもできないのか この人たちは




2026年8月16日日曜日

やっぱ サッポロだな

膝治療の3カ月検診ため有給で札幌に行ってきた

膝の調子は、凄く良いし完治はしないものの

普段の生活に支障はない程度まで快復している

もしかしたら、またマラソン走っても良いのではないか?

と、勘違いしてしまうほど調子はいい

でも、ドクターからは キッチリと止められている

「膝は完全に元通りになったわけではありませんよ」

「今までと同じような負担を掛ければ、今までの努力が水の泡です」

調子に乗って「先生、走ってもいいかな?」と聞いた俺に

先生は直球で否定した。

「やっぱりそうですよね・・・」とシュンとなる俺

普通に起ちあがり、普通に車から降りて

普通に歩き始める 

普通に階段を昇り 普通に降りる

全ての 普通 ができなかった半年前の俺の膝

せっかく ここまで戻ってくれたんだから

大事にしなくちゃな・・・・・・お金もかかったし( ;∀;)


で

病院から出ると直ぐに大通公園という

大人の男性にはなんとも最悪な環境下にあるんだよな~ここの病院


で

大通公園では  今

大通ビヤガーデンが真っ盛り!!

我慢できず 昼間の2時から ひっかけちゃいました



呑むならやっぱり  サッポロクラシック

そして 超コッテリのあんかけ焼きそばと焼き鳥(豚串)

サントリー、アサヒ、キリンの会場を素通りし

俺が目指したのは やっぱりサッポロさ

一番混んでたし、なかなかテントの中は空きがなかったけど

意外に2人だと スぅ~っと座れちゃいました

やっぱ 大通ビヤガーデン 最高だわ

そして 夜は長女と3人で某ホテルの屋上ビヤガーデンで酒盛り

昼間 あんなに大通で呑んで帰りの地下鉄で酔っぱらってたのに

太陽が沈むと、また喉が渇くのはどうしてだろう(笑)


なんか 二人 メッチャ盛り上がってるんですけど・・・

ここでも 注文したビールは

やっぱ サッポロだな


札幌の夜  サイコ~~~





2026年8月12日水曜日

あぁぁぁぁぁも~

 見てられない

守備のほころびからの、失点

終いにはスリーラン

抑えられないリリーフ

守れない野手

その前のイニングでは西武が

セカンドもサードも素晴らしい守備でピッチャーを援護していた

「これがプロの守備だよなぁ」とオッかちゃんと顔を見合わせた

その裏だ

先制点を取っても最近は安心して見ていられない

昨日は、あまりにも伊藤が可哀そうで見てられなかった

熱烈じゃない 地元チームだから 新庄が監督だから

と、何となく応援してるにわかファンの俺としては

やっぱり勝ってくれないと面白くないし

ホームランでしか点が取れない攻撃って 面白くない

10点ぐらいリードしてないと安心できないのが今のファイターズだ

「絶対の負けられない試合」とか言ってるけど  聞き飽きたぞ!!

負けてもいい試合なんかあるわけないだろ

逆に、絶対勝たなければならない試合に負けて ど~~すんのよ??

あぁ~も~ 昨年までのファイターズはどこに行ったのよ

頼むから守備からの野球で

1点1点 確実に取りに行く野球を見せてくれ






2026年8月4日火曜日

地元でも知らない店

 最近函館特集凄いなぁ~

バナナマンのせっかくグルメだったり

帰れマンデーだったりで 特集を連日放送してる

二日続けて見てしまった

ハセストやラッピは流石に知ってるけど

ラーメン激戦地の函館や七飯や北斗の美味しい店って

地元民だかっらって全て知ってるわけではないし

失敗したくないから、同じ店にばっかり行ってしまうけどね

そこで!!

行ってきました 蒼井優と夏帆が行ったラーメン屋

りんさん

因みに 「Tシャツが渇くまで」はネットフリックスで毎週見てたるする(-_-メ)


めっちゃ 混んでました

駐車場が8台くらいしか停められないんで

路地に駐車待ちのレンタカーが5台ほど並んでたので

ここは地元民の地の利

その後ろに並ぶことなく 少し歩くけど漁港の駐車場へまっしぐら

駐車待ちの先客を横目に店内に入ると

当然満席 でもラーメン屋は回転が速い

待つこと15分で二人席が空きました

壁には「せっかくグルメ」の色紙


2026.8.2ってなってるけど

当日の放送だったのか???

今まではどうだったのかは知らんけど

親父とかあちゃん二人で切り盛りしてるんで

正直なところ 廻ってない

おそらくテレビで紹介されてからのこの二日間は

地獄のような天国のような忙しさなんだろう というのは容易に想像がつく

それでも親父さん 超ご機嫌で

「今話しかけないで! 注文とっても作れないから ハハハ(笑)」

頭も身体もフル回転してアドレナリンが溢れ出てるようだ(笑)

皿洗いと後片づけ 手伝ってあげたいくらい 忙しくて 天手古舞

でも意外に早く、席に着いてから5分くらいで かあちゃんが注文取りに来た

「塩ラーメンと醤油チャーシュー、それとチャーハンひとつ」

塩と醤油を食べ比べてみたかったんだよね

こりゃ 2~30分は来ないだろうな・・・・と諦め半分で待ってること10分

はやっ!! 親父さん一人で作ってるのにもう来たよ

しかも ちゃんとラーメンから来た 二人分一緒に来た



当然なんだけど、混んでる店って往々にして

同じ種類の他の客のラーメンと一緒に作るもんだから、できた順番に出てきたり

チャーハンが先に来てみたりと  美味しくても何となく気分が悪い時がある

でもここの店は違う 親父さん 客の心理を解ってらっしゃる

二人分のラーメンが同時に出てきて スープと麺を一とおり味わった時点の

絶妙のタイミングでチャーハンが出てくる

しかも 醤油が若干焦げてる絶品のチャーハンだった


最近多い 小さい器の上品なラーメンではなく

普通のラーメンどんぶりだしチャーハンは中華お玉の大きさそのものだ

いやぁ~

テレビの紹介した店なんて、どうせ大したことないだろうと

期待しないで入った店だけど

塩も醤油もどっちも美味しかったしチャーハンもまた食べたい味

普段はこってり味噌が好きな俺だけど

ラーメンりんさん ほとぼりが冷めたころにまた行きたい店の一つになりました。

帰りには、昨日テレビでやってた

セコマとハセストのコラボ店に行って

ソフトクリームで口変


こんなコンビニができたなんて

テレビで見るまで知らなかった地元民です。

たまには函館を観光してみるのも  いいね




2026年7月28日火曜日

令和8年熊本地震

 もう少しで仕事も終わり

帰ったら何しようかな・・・・

そんな時 16時27分  またも熊本を激しい揺れが襲った

震度7  って  これ以上の震度階級は  ない


熊本の、そして九州の消防 みんな頑張ってくれ

更には、後で駆け付ける緊急消防援助隊の精鋭たち

消防は、今 この時のためにある


そしてDMATなどの医療チーム

日頃の訓練の成果を、今ここで存分に発揮してくれ

助けられる命 救えるはずの命 災害医療の粋を集結してくれ


警察、自衛隊、海保、交通機関、輸送機関 電気 ガス 水道事業者

全てのライフライン、インフラ、公益事業

全部の力を集結させて どうか 頑張って欲しい

そこには救助を求めて命を繋いで頑張っている被災者がいるんだ


地震大国日本において

大きな揺れが発生するたびに 心配しなければならない

原子力発電所

何も起きないでくれ


頼むから  何も起きないでくれ

祈るしかない




2026年7月23日木曜日

もう一丁 ファイターズネタ

 だからさ~

ファイターズの守備 素人の俺から見ても

「プロで、そりゃないだろう」っていうミスやエラーが多いよ

鉄壁の外野守備を誇った あの時のファイターズはどごさ行ったのよ

センター 新庄剛志

レフト  森本稀哲

ライト  稲葉篤紀

絶対的な安心感があったよなぁ

今や二人が監督で、稀哲は外野守備走塁コーチだ

ちゃんと育ててくれよ自分たちの黄金時代のようにさ

今夜のように二桁得点なんかいらないから

昨日のような試合は勘弁してくれよ

大ぶりのホームランもいいけど、かき回す新庄野球が好きだったなぁ


まぁ優勝してくれれば  どっちでもいいんだけどね


2026年7月13日月曜日

をいをい ファイターズよ~

 貴重な有休を職場に出して

勇んで乗り込んだエスコンフィールド北海道

この西武戦がオールスター前の勝負所だ!!

シャウエッセンのユニフォームを着てオッかちゃんと二人で応援


なのに


なのに

中盤までは結構楽しかった


今日は、そらとしば で応援だぁ~~!!

これからホームラン攻勢が始まるぞ~


ってことで まだ気持ちに余裕がある笑顔

6対0?  いやいや まだまだ これからだぁ~


オッかぁも 応援に熱が入る   まだ笑顔


8対0 9対0 ??  ん  んん??

流石のオッかちゃんも バガくせぐなって 応援止めてやけ食いが始まる


そして俺は 5杯目のビールをオカワリ・・・・


終わってみれば  12対1  って   をいをい


完全に酔っぱらった・・・・(笑)

新庄!!

打たれる 打てない 何とかしてくれよ  ファイターズ