前回大会で劇的な優勝をした侍JAPAN
次期監督に期待された、日本プロ野球界の大御所達が次々と怖気付いて辞退していった。
誰も、あの状況の中監督を引き受ける勇気なんてないし
責任とプレッシャーは素人には想像もつかない程にのしかかってくるのは日本中の野球ファンならずとも理解していた。
そんな中、次の侍JAPANを引き継いでくれた井端監督
今まで本当にお疲れ様でした
そして、ありがとうございました
貴方の勇気と覚悟は、同じ日本人として誇りです
帰国後はどうか謝らないでほしい
残念!
これだけで良いです
これからはゆっくり野球を楽しんでください
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