在職中 本当にいろんな意味で大好きな先輩でした。
やさしさと、厳しさを兼ね備え
不真面目と誠実さの両面を持ち
愛妻家でありながら、スナックのお姉ちゃんには 大モテ
前川清の歌を唄い
時にはダンスを踊り
T先輩
安らかにお眠りください
ありがとうございました
この先にあるもの
公務員卒業
自分の気持ちを最優先に、この先のことは少しづつ考えながら
赴くままに生きてみたい。
2015年11月19日木曜日
2015年11月15日日曜日
調子悪ぃ~
風邪が二週間も治らない
先週は熱も出て、鼻水と咳が止まらずに
とうとう仕事を休んでしまったけど
いつまでも休んでるわけにもいかないし
無理して出てきたのが悪かったかなぁ
熱は下がったし、大丈夫だと思って
出席した消防団との会議と懇親会
「ちょっと調子が悪くてぇ・・・」と早目に切り上げてきたけど
その次の土日は寝込んでしまった
月曜日は、治りきらない内に北見への出張
極端に悪化はしないけど
鼻水と咳が止まらない
この状態で
2週間も続くと、なんだか耳が詰まってる感じで
いつも以上に聞こえが悪い
鼻水をかみ過ぎて、普段伸びっぱなしの鼻の下も 痛い
週明けからは、ハードスケジュールだし
この土日で完治してくれればいいんだけど
こんなに長く続くと、一生治らないんじゃないだろうか とか
このまま 死んでしまうんじゃないだろうか とか
一気にマイナス思考になる
あぁ やっぱり、ちゃんと健康管理しなきゃ
こんなことになっちまうんだなぁ
俺って ダメな 奴・・・・・・
マイナス思考だぁ・・
先週は熱も出て、鼻水と咳が止まらずに
とうとう仕事を休んでしまったけど
いつまでも休んでるわけにもいかないし
無理して出てきたのが悪かったかなぁ
熱は下がったし、大丈夫だと思って
出席した消防団との会議と懇親会
「ちょっと調子が悪くてぇ・・・」と早目に切り上げてきたけど
その次の土日は寝込んでしまった
月曜日は、治りきらない内に北見への出張
極端に悪化はしないけど
鼻水と咳が止まらない
この状態で
2週間も続くと、なんだか耳が詰まってる感じで
いつも以上に聞こえが悪い
鼻水をかみ過ぎて、普段伸びっぱなしの鼻の下も 痛い
週明けからは、ハードスケジュールだし
この土日で完治してくれればいいんだけど
こんなに長く続くと、一生治らないんじゃないだろうか とか
このまま 死んでしまうんじゃないだろうか とか
一気にマイナス思考になる
あぁ やっぱり、ちゃんと健康管理しなきゃ
こんなことになっちまうんだなぁ
俺って ダメな 奴・・・・・・
マイナス思考だぁ・・
2015年11月7日土曜日
平成27年後半は ゆるぐねぇ
ブログ更新が
前後あっぺになってまったし
うだで、間があいでまったべや
実は10月後半 視察研修に大阪と兵庫に行ってきました。
函館空港を出た朝の気温は 4℃
伊丹空港に着いたら 26℃
なんじゃこの22度の差は
同じ日本なのにぃ~
ってことで
暑さにうだりながら
先ずは、枚方寝屋川消防組合
消防の世界では知る人ぞ知る
あの方が勤務している、超有名な消防本部です。
規模こそ全く違いますが、同じ組合消防として
先進的な組織改革や効率の良い部隊運用は
話を伺っていて大変参考となり
当組合にも導入できる要素が沢山ありました。
二日目は
西宮市消防局です
20年前の阪神淡路大震災の経験や教訓を基にした
南海トラフ巨大地震という大災害に備えた
取り組みを伺ってきました。
あとは
やっぱり新幹線の話になりましたが
JR西日本との協定や
訓練を定期的に実施していることなど
140日後に開業を控えている当組合としては
一つ一つを新しい情報として
しっかりと記憶に留めて来ました。
西宮市消防局には消防大学校の
同じ班の仲間がいるので
久しぶりに会いたいなぁ
と考えていたんだけど
自分だけ別行動取るわけにもいかず
今回は組合議員さんや各署の署長も
同行だったので、個人的な行動は自重しました。
永井さん ごめんね
でも
いくら視察研修だからといって
24時間視察してるわけでもないし
流石に17時以降はフリータイムです。
夕食のあと
署長たちと一緒に夜の大阪道頓堀に出てみました
すご~い 人
人
人
しかも
言葉は日本語じゃない・・・
俺はやっぱりアホなんで
こんな場所に来てしまうと
どうしてもテンションがマックスバリュです
こんなところで
こんなポーズ取ってみたり

あんな場所で
こんなことしてみたくなるんだよねぇ
流石 大阪
空気が俺に合ってるような気がする
でも 流石に 55にもなると
少し 笑顔に照れがあるなぁ
この時の状況は
俺の前に写真待ちの観光客が
ワンサカいました
二度づけ禁止の
あの店にも行ってきました
いやぁ これ最高に美味かった
酔った勢いでソース買ってきて
家でやってみたけど・・・・・
なんか ち が う

当然
たこ焼きも喰ったけど
(署長さんたちは 目線なし です)
座るとこがなくて
裏の路地
これも 大阪やね
ホテルに帰ろうと思ったら
通用口の角に1件の呑み屋
路上で呑むのが
スッカリ気に入ってしまった3署長に
本部の課長も加わって
(はい 総務課長も目線 なし です)
大阪の夜は
なんとも貧乏くさい
路上での打ち上げとなりました(笑)
初めての視察研修でしたが
大変有意義な研修となりました
ただ、行ってきて自分たちだけの知識として
吸収してしまうのではなく
今回の内容をしっかりと職員へ伝え
住民にフィードバックできるようしたいと思います。
前後あっぺになってまったし
うだで、間があいでまったべや
実は10月後半 視察研修に大阪と兵庫に行ってきました。
函館空港を出た朝の気温は 4℃
伊丹空港に着いたら 26℃
なんじゃこの22度の差は
同じ日本なのにぃ~
ってことで
暑さにうだりながら
先ずは、枚方寝屋川消防組合
消防の世界では知る人ぞ知る
あの方が勤務している、超有名な消防本部です。
規模こそ全く違いますが、同じ組合消防として
先進的な組織改革や効率の良い部隊運用は
話を伺っていて大変参考となり
当組合にも導入できる要素が沢山ありました。
二日目は
西宮市消防局です
20年前の阪神淡路大震災の経験や教訓を基にした
南海トラフ巨大地震という大災害に備えた
取り組みを伺ってきました。
あとは
やっぱり新幹線の話になりましたが
JR西日本との協定や
訓練を定期的に実施していることなど
140日後に開業を控えている当組合としては
一つ一つを新しい情報として
しっかりと記憶に留めて来ました。
西宮市消防局には消防大学校の
同じ班の仲間がいるので
久しぶりに会いたいなぁ
と考えていたんだけど
自分だけ別行動取るわけにもいかず
今回は組合議員さんや各署の署長も
同行だったので、個人的な行動は自重しました。
永井さん ごめんね
でも
いくら視察研修だからといって
24時間視察してるわけでもないし
流石に17時以降はフリータイムです。
夕食のあと
署長たちと一緒に夜の大阪道頓堀に出てみました
すご~い 人
人
人
しかも
言葉は日本語じゃない・・・
俺はやっぱりアホなんで
こんな場所に来てしまうと
どうしてもテンションがマックスバリュです
こんなところで
こんなポーズ取ってみたり
あんな場所で
こんなことしてみたくなるんだよねぇ
流石 大阪
空気が俺に合ってるような気がする
でも 流石に 55にもなると
少し 笑顔に照れがあるなぁ
この時の状況は
俺の前に写真待ちの観光客が
ワンサカいました
あの店にも行ってきました
いやぁ これ最高に美味かった
酔った勢いでソース買ってきて
家でやってみたけど・・・・・
なんか ち が う
当然
たこ焼きも喰ったけど
(署長さんたちは 目線なし です)
座るとこがなくて
裏の路地
これも 大阪やね
ホテルに帰ろうと思ったら
通用口の角に1件の呑み屋
路上で呑むのが
スッカリ気に入ってしまった3署長に
本部の課長も加わって
(はい 総務課長も目線 なし です)
大阪の夜は
なんとも貧乏くさい
路上での打ち上げとなりました(笑)
初めての視察研修でしたが
大変有意義な研修となりました
ただ、行ってきて自分たちだけの知識として
吸収してしまうのではなく
今回の内容をしっかりと職員へ伝え
住民にフィードバックできるようしたいと思います。
2015年10月31日土曜日
赤井川林道
かな~り昔
CRM250で走破したことがある
赤井川林道へ 歩いて紅葉を見に行ってきた
まだ少し早いかな?とも思ったけど
予想に反して、意外に綺麗だった
新中野ダムの公園から歩き始めて
直ぐのところで 絶景に出会える
ずぅ~っと向こうには
先日登った 袴腰岳も見える
名前は解らないけど
三角の尖った岩山
俺たちは
山道を迷わないように、ルートだけはしっかり確認するけど
途中で見つけたカワイイ動物や鳥の名前とか
植物の種類や、あの山はなんていう山なんだろうとか
まったく興味がなくて・・・・・なぜか二人とも
その時が楽しければ それでイイという
登山愛好家ならぬ 登山あ~行こうか? な二人組

熊に怯えながら
笛を吹いたり
あちこちキョロキョロしながら
進んでいく俺はいつも
オッかちゃんに後れを取る・・・
一方 不安全行動の見本のような
この女は、サッサと 行ってまうし
俺がいつも
守ってやってるのが
解ってねぇ~んだろうなぁ この女
たまには
こんな険しい所を降りてみて
滑って尻餅ついたりもするけど
比較的、頑丈な女でもある
この時期は
沢の水量もそんなに多くは無くて
沢を見るには一番いい季節だと思う
写真だと伝わらないけど
時折、風が吹くと 落ち葉と川と木々が
まるで 斎 信行 のイラストの世界でした
でも やっぱり山には山の主がいるわけで
横津岳の頂上でも見た
おなじみの
あの こわ~い看板がありました
取り敢えず
目的地としていたし白沼に到着
わや小さくて見落としてしまいそうな
標識を見つけ
林道から少し外れて
恐々歩いていけば
きっとその先には
神の子池をもしのぐ
地元の人しか知らない
神秘的な池があるに違いない と
胸をおぉぉぉぉぉ~きく膨らませて
行ったその先には
なんと
あ
あ
あれっ? ? ?
ただの 水溜か・・・・・
呆然と佇む
不安全行動女
来年は
赤沼に行ってみようと 激しく同意し
北海道の短い秋は
早足で 通り過ぎて行くのでありました
つづく
CRM250で走破したことがある
赤井川林道へ 歩いて紅葉を見に行ってきた
まだ少し早いかな?とも思ったけど
予想に反して、意外に綺麗だった
新中野ダムの公園から歩き始めて
直ぐのところで 絶景に出会える
ずぅ~っと向こうには
先日登った 袴腰岳も見える
名前は解らないけど
三角の尖った岩山
俺たちは
山道を迷わないように、ルートだけはしっかり確認するけど
途中で見つけたカワイイ動物や鳥の名前とか
植物の種類や、あの山はなんていう山なんだろうとか
まったく興味がなくて・・・・・なぜか二人とも
その時が楽しければ それでイイという
登山愛好家ならぬ 登山あ~行こうか? な二人組
熊に怯えながら
笛を吹いたり
あちこちキョロキョロしながら
進んでいく俺はいつも
オッかちゃんに後れを取る・・・
一方 不安全行動の見本のような
この女は、サッサと 行ってまうし
俺がいつも
守ってやってるのが
解ってねぇ~んだろうなぁ この女
たまには
こんな険しい所を降りてみて
滑って尻餅ついたりもするけど
比較的、頑丈な女でもある
この時期は
沢の水量もそんなに多くは無くて
沢を見るには一番いい季節だと思う
写真だと伝わらないけど
時折、風が吹くと 落ち葉と川と木々が
まるで 斎 信行 のイラストの世界でした
でも やっぱり山には山の主がいるわけで
横津岳の頂上でも見た
おなじみの
あの こわ~い看板がありました
取り敢えず
目的地としていたし白沼に到着
わや小さくて見落としてしまいそうな
標識を見つけ
林道から少し外れて
恐々歩いていけば
きっとその先には
神の子池をもしのぐ
地元の人しか知らない
神秘的な池があるに違いない と
胸をおぉぉぉぉぉ~きく膨らませて
行ったその先には
なんと
あ
あ
あれっ? ? ?
ただの 水溜か・・・・・
呆然と佇む
不安全行動女
来年は
赤沼に行ってみようと 激しく同意し
北海道の短い秋は
早足で 通り過ぎて行くのでありました
つづく
2015年10月14日水曜日
札幌 円山登山
これって登山になるんだべが?
めんこいめんこい娘が
「預けてた冬物持ってきてぇ~」
って言うもんだから
軽トラに衣類をガバスケ積んで
土日月の3連休は札幌へ行ってきた
別に宅配便で送れば、それで済むのに
雪の時期を前に札幌を楽しみたかったし
ちょっくら 行ってきた
「よぐ軽トラで行ぎますねぇ~」って
職場の若いもんに言われるけど
行き慣れれば、なんってことはない 楽勝だ
日曜日
札幌は朝から雲が低い
高解像度降水ナウキャストを見れば
1時間後に雨雲が札幌上空にかかるのは確実
それでも、我らハンカクサイ夫婦は
予定を実行するまでだ
円山を登る
今年最後の登山は 札幌の円山だ
標高 225メートル
ひくっ!!
でも、来年予定している 藻岩山の前哨戦には
ちょうどいいべや
ということで 雨の円山へ
円山は88体の観音像がある
これを巡るコースを登った
雨なのに
けっこう登る人がいるもんだ
もしかして
毎日登ってるのか?
って感じの人ばっかり
登り始めは
雨はまだ降ってなくて、ハイキング気分
先を行く
高齢の女性(ババァ)の二人には
とうとう追いつくことはできなかった
淡々と登るんだこれが・・・
頂上付近にあった 山神さま
落雷なのか強風なのか
ボッキリ折れた太い木が
倒れてたけど
流石に大木も
山神さまの頭に倒れるのは遠慮したようだ
頂上に着くころには
雨が本降りになってきたので
事前にホーマックで買っておいた
安物のカッパを着て
初登頂成功
またまた
なんも 見えね
かろうじて JRタワーが見えるけど
わや 感動が薄い
先日の恵山より 感動が ない
それでも
自ら感動を増幅させようとする
けなげな我が妻よ
おめぇは誰さ 手っこ 振ってんだ?
相変わらず
この女 おもしれぇ
行きと帰りで
だいたい90分で帰ってこれる
簡単な山だけど
舐めちゃいけない
いくら低くても、山は山だ
装備はちゃんとして行かないと
えらい目に合う
下山後は
豪雨の中
雨合羽を着た奇妙な二人が
赤レンガテラスを目指して
地下歩行空間ではなく
札幌の地上を歩く
そして少し遅い昼食
3階フードコートの けやき
980円のラーメン定食だ
布袋のザンギも喰いたかったけど
あれは次回 スコットグリルのカレーと一緒に
注文してみることにして、今回は断念
流石に帰りは地下歩行空間を歩き
途中
大通ビッセの町村農場に立ち寄り
スィーツで締め
腹いっぱいで
帰りは雨の中、歩く気力もなく
あっさり大通りから地下鉄に乗って
琴似まで帰った。
いやぁ
これで今年のレジャーは終わり
来週からは怒涛の3ヶ月が始まる
週末はほとんどが 会議 研修 視察 出張 忘年会 歳末特別警戒 と続く
なんとか乗り切るぞ
めんこいめんこい娘が
「預けてた冬物持ってきてぇ~」
って言うもんだから
軽トラに衣類をガバスケ積んで
土日月の3連休は札幌へ行ってきた
別に宅配便で送れば、それで済むのに
雪の時期を前に札幌を楽しみたかったし
ちょっくら 行ってきた
「よぐ軽トラで行ぎますねぇ~」って
職場の若いもんに言われるけど
行き慣れれば、なんってことはない 楽勝だ
日曜日
札幌は朝から雲が低い
高解像度降水ナウキャストを見れば
1時間後に雨雲が札幌上空にかかるのは確実
それでも、我らハンカクサイ夫婦は
予定を実行するまでだ
円山を登る
今年最後の登山は 札幌の円山だ
標高 225メートル
ひくっ!!
でも、来年予定している 藻岩山の前哨戦には
ちょうどいいべや
ということで 雨の円山へ
円山は88体の観音像がある
これを巡るコースを登った
雨なのに
けっこう登る人がいるもんだ
もしかして
毎日登ってるのか?
って感じの人ばっかり
登り始めは
雨はまだ降ってなくて、ハイキング気分
先を行く
高齢の女性(ババァ)の二人には
とうとう追いつくことはできなかった
淡々と登るんだこれが・・・
頂上付近にあった 山神さま
落雷なのか強風なのか
ボッキリ折れた太い木が
倒れてたけど
流石に大木も
山神さまの頭に倒れるのは遠慮したようだ
頂上に着くころには
雨が本降りになってきたので
事前にホーマックで買っておいた
安物のカッパを着て
初登頂成功
またまた
なんも 見えね
かろうじて JRタワーが見えるけど
わや 感動が薄い
先日の恵山より 感動が ない
それでも
自ら感動を増幅させようとする
けなげな我が妻よ
おめぇは誰さ 手っこ 振ってんだ?
相変わらず
この女 おもしれぇ
行きと帰りで
だいたい90分で帰ってこれる
簡単な山だけど
舐めちゃいけない
いくら低くても、山は山だ
装備はちゃんとして行かないと
えらい目に合う
下山後は
豪雨の中
雨合羽を着た奇妙な二人が
赤レンガテラスを目指して
地下歩行空間ではなく
札幌の地上を歩く
そして少し遅い昼食
3階フードコートの けやき
980円のラーメン定食だ
布袋のザンギも喰いたかったけど
あれは次回 スコットグリルのカレーと一緒に
注文してみることにして、今回は断念
流石に帰りは地下歩行空間を歩き
途中
大通ビッセの町村農場に立ち寄り
スィーツで締め
腹いっぱいで
帰りは雨の中、歩く気力もなく
あっさり大通りから地下鉄に乗って
琴似まで帰った。
いやぁ
これで今年のレジャーは終わり
来週からは怒涛の3ヶ月が始まる
週末はほとんどが 会議 研修 視察 出張 忘年会 歳末特別警戒 と続く
なんとか乗り切るぞ
2015年10月1日木曜日
2015年9月26日土曜日
シルバーウィーク全開
今年2回目の大型連休
シルバーウィーク
でも、どこに遊びに行くにしても
金銭的に余力がないしぃ・・・・
かと言って
ただ、家でゴロゴロしてるのも なんだかなぁ・・・
そんな時は
自然を相手に遊ぼう!! と即決
ごく近場の山を登って
ごく近場のキャンプ場でキャンプして
最後は、自分の職場で遊んじゃおう
ってことで
行ってきました近くの山
毎日の通勤で真正面に見える、横津岳
身近過ぎて、今まで一度も登ってない
オッかぁ と プチ登山だ
やぁ 最高にイイ山だった
山頂にはなんと
横津神社がある
とても綺麗な真っ白い鳥居
登山者の安全を見守ってくれてるんですね
ちゃんと お参りしました
円に見えるのは 俺だけ?
神社の横には
これまた神秘的な池が
横津の山頂にこんな池があったなんて
55年間知らなかったよ
来て良かったぁ
ちょっと雲が多かったけど
取り敢えずは
我が直轄区域を一望することができた
向こうの雲より 高いんでないかい?
烏帽子岳を目指す途中にあった
えらい怖そうな 熊 の看板
まぁカワイイ熊ちゃんを描くよりは
注意喚起にはいいんだろうけど
ちょっと、この先に行くのを躊躇したなぁ
向こうに 目指す烏帽子岳が見える
熊に遭遇しないように
ガチャガチャと鈴を鳴らして
手を叩き、大声で話をしながら進んでいった
ってか オッかちゃん 先に行ってまうし・・・
いつも見ていた
あの高い山に登ってるんだと思うと
自分のしている行動に
感動してしまう 単純な俺
俺って 自然を愛する
爽やかなカッコイイ中年おじさんに
なったなぁ ってね
そんな自分に感動しながら
たどり着いた烏帽子岳山頂
この日は、暑くもなく、寒くもなく
秋の爽やかな風が
爽やかな俺たち夫婦の横を
サァ~っと通り過ぎていきますた ハイ
一夜明けて
これまた超近場
家から10キロのところにある
湯ノ沢水辺公園キャンプ場
軽トラにキャンプ道具をドッサリ積んで
持ってる物全部出して 虫干し
その後 ファブリース
ひと段落してから
お天道様が高いうちに七輪で
焼肉&第三じゃない ビール
キャンプでもゴザを敷いて
座って喰うのが
俺たちの流儀だ どうでもいいっすけど
夜は 寒かったなぁ
もうこの時期は虫もいないし
スクリーンテントは必要なかった
実は・・・・
この後 あんまり寒くて
夜中に家に戻り
暖かいベッドで寝ました(;´∀`)
朝の6時に起きて
そぉーっと 家を出ようと思ったら
早起きのバァちゃんに見つかり
「あれ? もう帰って来たのかい?」
って聞かれ・・・・
「いや ちょっと忘れ物取りにぃ・・」みたいな
昼頃には 徐々に
道具を片付けて
残ったのはタープとテーブルとイスだけ
軽く昼飯を喰って
夕方まで のんびり過ごした
ここのキャンプ場は
トイレも綺麗だし、炊事場も整備されていて
それでいて 無料 時間無制限
時間に追われることなく
楽しめて
我が街ながら
北斗市 サイコー 山火事注意!!
茂辺地川にイスを持ってって
こんなことして アウトドアを楽しみました
あぁ 俺たちって
超 ベテランキャンパーなんだぜって
感じで
いいふりこきました (;'∀')
夜中に家に帰ったくせに・・・
シルバーウィーク最終日は
自分の職場で遊ぶ
この日は 北斗消防署の
消防フェア
俺は本部に来ちまったので
直接は関係ないけど
このような行事が大好きなので
居ても立っても居られない・・・
私服でカメラを持ちながら
その辺をブラブラ・・・
消防フェアは
毎年この時期に開催しているイベントで
けっこう人気なんです
女性消防団員にもお手伝いしてもらい
子供達に防火衣とヘルメットを着用
この後、放水体験です。
大きくなったら
消防に来いよぉ~
待ってるぞ!!
あれっ
その頃 俺 もういないか・・・
大盛況っす
イチバン人気は 毎年
やっぱり高所放水車の体験搭乗です
次が放水体験
三番目がロープ渡過かな
ミニ消防車の乗車体験も人気だったなぁ
消防職員と触れ合い、消防車や救急車を
直接近くで見ることで
消防の仕事を理解してもらい
子供や両親が一緒になって
防火や防災のことを話し合ったりして
「火事にならないように気を付けようね」って
防火意識を高めてくれればいいなぁ
北斗消防署のみんな お疲れさま
そしてご来場いただきました市民の皆様
ありがとうございました
来年もお楽しみに
シルバーウィーク
でも、どこに遊びに行くにしても
金銭的に余力がないしぃ・・・・
かと言って
ただ、家でゴロゴロしてるのも なんだかなぁ・・・
そんな時は
自然を相手に遊ぼう!! と即決
ごく近場の山を登って
ごく近場のキャンプ場でキャンプして
最後は、自分の職場で遊んじゃおう
ってことで
行ってきました近くの山
毎日の通勤で真正面に見える、横津岳
身近過ぎて、今まで一度も登ってない
オッかぁ と プチ登山だ
やぁ 最高にイイ山だった
山頂にはなんと
横津神社がある
とても綺麗な真っ白い鳥居
登山者の安全を見守ってくれてるんですね
ちゃんと お参りしました
円に見えるのは 俺だけ?
神社の横には
これまた神秘的な池が
横津の山頂にこんな池があったなんて
55年間知らなかったよ
来て良かったぁ
ちょっと雲が多かったけど
取り敢えずは
我が直轄区域を一望することができた
向こうの雲より 高いんでないかい?
烏帽子岳を目指す途中にあった
えらい怖そうな 熊 の看板
まぁカワイイ熊ちゃんを描くよりは
注意喚起にはいいんだろうけど
ちょっと、この先に行くのを躊躇したなぁ
向こうに 目指す烏帽子岳が見える
熊に遭遇しないように
ガチャガチャと鈴を鳴らして
手を叩き、大声で話をしながら進んでいった
ってか オッかちゃん 先に行ってまうし・・・
いつも見ていた
あの高い山に登ってるんだと思うと
自分のしている行動に
感動してしまう 単純な俺
俺って 自然を愛する
爽やかなカッコイイ中年おじさんに
なったなぁ ってね
そんな自分に感動しながら
たどり着いた烏帽子岳山頂
この日は、暑くもなく、寒くもなく
秋の爽やかな風が
爽やかな俺たち夫婦の横を
サァ~っと通り過ぎていきますた ハイ
一夜明けて
これまた超近場
家から10キロのところにある
湯ノ沢水辺公園キャンプ場
軽トラにキャンプ道具をドッサリ積んで
持ってる物全部出して 虫干し
その後 ファブリース
ひと段落してから
お天道様が高いうちに七輪で
焼肉&第三じゃない ビール
キャンプでもゴザを敷いて
座って喰うのが
俺たちの流儀だ どうでもいいっすけど
夜は 寒かったなぁ
もうこの時期は虫もいないし
スクリーンテントは必要なかった
実は・・・・
この後 あんまり寒くて
夜中に家に戻り
暖かいベッドで寝ました(;´∀`)
朝の6時に起きて
そぉーっと 家を出ようと思ったら
早起きのバァちゃんに見つかり
「あれ? もう帰って来たのかい?」
って聞かれ・・・・
「いや ちょっと忘れ物取りにぃ・・」みたいな
昼頃には 徐々に
道具を片付けて
残ったのはタープとテーブルとイスだけ
軽く昼飯を喰って
夕方まで のんびり過ごした
ここのキャンプ場は
トイレも綺麗だし、炊事場も整備されていて
それでいて 無料 時間無制限
時間に追われることなく
楽しめて
我が街ながら
北斗市 サイコー 山火事注意!!
茂辺地川にイスを持ってって
こんなことして アウトドアを楽しみました
あぁ 俺たちって
超 ベテランキャンパーなんだぜって
感じで
いいふりこきました (;'∀')
夜中に家に帰ったくせに・・・
シルバーウィーク最終日は
自分の職場で遊ぶ
この日は 北斗消防署の
消防フェア
俺は本部に来ちまったので
直接は関係ないけど
このような行事が大好きなので
居ても立っても居られない・・・
私服でカメラを持ちながら
その辺をブラブラ・・・
消防フェアは
毎年この時期に開催しているイベントで
けっこう人気なんです
女性消防団員にもお手伝いしてもらい
子供達に防火衣とヘルメットを着用
この後、放水体験です。
大きくなったら
消防に来いよぉ~
待ってるぞ!!
あれっ
その頃 俺 もういないか・・・
大盛況っす
イチバン人気は 毎年
やっぱり高所放水車の体験搭乗です
次が放水体験
三番目がロープ渡過かな
ミニ消防車の乗車体験も人気だったなぁ
消防職員と触れ合い、消防車や救急車を
直接近くで見ることで
消防の仕事を理解してもらい
子供や両親が一緒になって
防火や防災のことを話し合ったりして
「火事にならないように気を付けようね」って
防火意識を高めてくれればいいなぁ
北斗消防署のみんな お疲れさま
そしてご来場いただきました市民の皆様
ありがとうございました
来年もお楽しみに
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